50歳代でペニスを大きくすることは無理か? 実践体験です。

50歳代でペニスを大きくすることは可能なのか?

40歳代でペニスを大きくすることは可能なのか?

あなたはどう思いますか?

そんな50代でチンコをおおきくすることは無理だよ!

と思っているかもしれません。

普通では無理かもしれませんね。

でも方法はあります。

私が実際に実践して効果があった方法ですから。

50代で効果があれば、30代や40代ならもっと効果はありますよね。

販売目的なしで書いています。

私の書きたい記事内容と現在ネットで多くの方がアフェリエイトされている案件との

結論に相違がありますが・・・。

しかし、自分の意図にそぐわない記事や、商品紹介をするのは私の本意ではありませ

んので・・・。

それではいってみましょう。

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目次

(1)チンコを大きくするサプリメントなどを飲む。

・アルギニン

・シトルリン

・亜鉛

・マカ

・高麗人参・田七人参

・ニンニク

・赤ガウクルア(ソフォン)

・トンカットアリ

・オルニチン

・セレン

・イチョウ葉エキス

・ガラナ

・ウコン

・冬虫夏草

・ワイルドヤム

・カツアーバ&ムイラブアマ

(2)器具によるペニスの伸長増大

・ポンプで吸引する

・アンドロペニス

・アンドロヤマト

(3)私がペニスの太さと長さを増大させた方法

1 器具の選定

2 器具の使用方法

2-1 装着の仕方

2-2 ある程度慣れてきたら

3 使用結果

4 使用して気づいたこと

5【私のペニス増大の結論】

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大きくする方法とは、2つに大別されると思います。

(1)チンコ(ペニス)を大きくするサプリメントを飲む。

(2)チンコ(ペニス)を大きくする器具を使用する。

この二つですね。

(1) チンコを大きくするサプリメントなどを飲む。

今盛んにネットで宣伝されていますね。

でもこれだけで本当に大きくなるのだろうかと思います。

20代で伸び盛りあれば多分大きくするのは可能だと思います。

20歳代ならサプリや器具など使用せずとも、性的興奮や刺激を持続的に与えればある

程度は太く長くなると思います。

でもこれらのサプリが、成長の止まってしまった30代、40代ましてや50代に本当に

効果があるのでしょうか。

私はもともと長さはないけど、太さはありました。

勃起時に、陰茎で35ミリぐらい、亀頭で45ミリ径ぐらいでした。長さは12cmぐら

いでした。

身体と同じでずんぐりむっくりでした。

実は最近まで自分のペニスを撮った画像や計測したデータがパソコン内にあったので

すが、削除してしまいました。

最近のカメラやプリンターに付属している画像閲覧ソフトは、パソコン内の奥深くに

収納した、意図しない写真までも簡単に表に出してしまいます。

ですから、いつまでもパソコン内にペニスの画像を入れておくのは、まずいと感じ削

除しました。

以前はパソコンにロックをかけていたのですが、いまはパスワード無しですから余計

に・・・。

見ようと思えば、家庭内であればだれでも見れますので・・・ (^^;)

家内は、私がパソコンで何かAV関係サイトを作成しているのは知っていますが、

詳しいことは話してませんので・・・ (^^;)

 

それでは、次に今市販されているペニス増大をうたう栄養素を見ていきたいと

思います。

・アルギニン

ペニス増大、精力増大、成長ホルモンの分泌促進など。

脳の働きにも大きな効果がありますね。

必須アミノ酸ではないが、作り出せる量は少なく、体外から食物としてとる必要があ

る。

食物では大豆(乾燥)2.7g/100g、落花生(乾燥)3.2g/100g、鶏肉・豚肉

(生)1.5g/100gなどです。(グリコPowerProduction参照

アミノ酸はわざわざサプリを捜すより案外食品に多く含まれているものですね。

たんぱく質を分解したものがアミノ酸だから当然ではあるけれど。

 

・シトルリン

アミノ酸の1種。スイカから発見されたことで有名ですね。

アルギニンとの相乗作用で血管拡張の効果がある。

血流が増えるということですね。

今回記事を書くにあたって、改めてシトルリンをネット検索をしてみたのですが、

ほとんど販売目的の記事が多かったです。

その中で江崎グリコのPowerProductionが一番分かり易いですかね。

これを見るとサプリで取るより食品を意識的に取った方が多く取れるかもしれません

ね。


ただシトルリンはスイカやキュウリ類に多く含まれるので、

季節に依存しますが・・・。

スイカ1kg中シトルリン1.8gあります。

私はスイカを自家用としてはかなり多く作っているので、

シーズンには1kg/1日ぐらい食べてしまいます。

アミノ酸研究のトップメーカー(だと私は勝手に思っているのですが)

味の素のHPの記事にはアルギニンはあるけどシトルリンは無かったなあ。

ペニス増大と特に結び付けられることが多いからか?

 

・亜鉛

欠乏すると味覚障害、免疫機能に影響があるとかです。

性関係では欠乏すると精子が減るようです。

 

・マカ

有名な南米産の強壮剤ですね。体全体の活力を高め元気がでますね。

私もかつては一時期ですが、結構長期間愛飲していたことがありました。

 

・高麗人参・田七人参

これは体力維持に現在毎日飲んでいます。

一番初めは、高麗人参(朝鮮人参)の入った「〇〇〇〇」、次に「〇〇〇」を飲んでました。

ただ朝鮮人参は人それぞれかもしれませんが、血圧が上がりやすいみたいです。

〇〇なんか、飲み続けていると頭がチンチンしてきました、(股間ではないです。頭です ^^;)

だからですね、現在では田七人参を飲んでいます。

粒になったものと田七人参の花の乾燥材を焼酎付けにしたものです。

田七花は中国へ旅行したときに購入しました。

現地の人は花の方が良く効くと言っていましたが、飲む量が違うので一律には比較できないでしょう。

また田七人参粒は常時飲んでいましたので、花が粒への上乗せ効果があるかも不明です。

ただ同じツアーの人の中には、「花がなくなったのでまた旅行にきました。」いう人がいました。

だからその人は効果を実感しているのでしょうね。

私は田七花の焼酎漬けを寝る前に睡眠導入剤として使用してます。

何も入ってないより入っていた方が気分がいいぐらいのつもりで飲んでいます。

 

・ニンニク

言わずと知れた強壮に効果ですね。

私も若いころ18リッターのポリタンクいっぱいに焼酎漬けを作ったことがあります。

ただ臭いがあるのと溶血作用があるということでその後は止めました。

(結局全部は呑まなかったような・・・?)

でも今は時々、適当に食べたりしてます。

 

・赤ガウクルア

別名ソフォン。強壮 勃起持続です。

ペニスを勃起させる物質にcGMP(サイクリックGMP)というのがあります。

ただPDEという酵素によって分解されてしまいます。

勃起物質を分解してしまうPDE酵素の働きを、一時的に阻害するのが赤ガウクルアです。

性交の1日前と当日の数時間前に飲んでいました。

 

最近は合成の勃起持続剤が、ED治療薬として、販売されているので、これらを使用しています。

合成の勃起剤の方が使用法が簡単ですので・・・。

また合成の方が確実に〇〇〇〇。

合成の持続剤に副作用の心配はないのかといわれれば、多少気を付けてはいますが・・・

大丈夫といわれても慎重に進めるのが私の性格ですから・・・。

あまり多用しないようにしています。

合成の勃起持続剤は、海外の個人輸入サイトから購入しています。

その他の成分

・トンカットアリ

よくわかりませんが、薬用ニンジン系の植物です。

強壮剤の一成分として飲んだことがあるなあ、というぐらいです。

 

・オルニチン

シジミに多く含まれています。

成長ホルモン誘導体といわれています。

 

・セレン

微量成分として現在引用しているサプリに入ってます。

セレンは欠乏量と中毒量の幅非常に狭い(Wikipedia)といわれています。

性関係では精子減少ですね。ただ精子は亜鉛の方が影響が大きいのでは

・イチョウ葉エキス(ギンコライド)

私が今飲んでいる総合サプリにも入ってます。

本来は脳を活性化させる働きが主目的だと思います。

受験勉強に良いですとか宣伝文句をかつて見たことがあります。

ペニスに効くのかな・・・?

・ガラナ

強壮剤といわれています。飲料水として販売されているのを飲んだぐらいだと思います。

まあ、正直あまりよくわかりません。

・ウコン

ウコンはお酒を飲んだら肝臓保護にウコンといわれているが、どうでしょうか。

気になる成分ではありますが、自身では数回ちょっと飲んだだけです。

あまりよくは知りません。

ウコンに興味がなかったりして・・・(^^;)

・冬虫夏草

この冬虫夏草ですが、私は草だと思っていたのですが、

Wikipediaで調べるとキノコですね。キノコは菌類ですね。

前に飲んでいたこともあるドリンク剤に成分として入ってました。

精力剤として入っていたと思いますが。

でも、他の精力剤(性力剤?)と重複するだけのような気がしますが・・・。

・ワイルドヤム(野生ヤマノイモ)

名前はよく聞いたのですが、今一つ効果ははっきりしないです。

女性のバストケアに効果のあるハーブだとかどっかに書いてあったな。

・カツアーバ&ムイラブアマ

男の性機能改善サプリ。

これもよく聞いた名前ですが、結局ソフォン(赤ガウクルア)

とかマカと重複してくるので、たぶん利用したことはないです。

一回だけ利用したという成分は他にもかなりありますが忘れました。

 

 

・微量成分(マンガン、銅、ヨウ素、クロム、モリブデン)

無くては欠乏症が出るが摂取過多は悪影響があります。

・鉄

・アミノ酸(アルギニン、バリン、ロイシン、イソロイシン、リジン、グルタミン、ほか)

たんぱく質の構成要素。

 

・ビタミンA、B、C、D、・・・各種

一般に市販されている総合ビタミン剤の定番ですね。

 

ここまで書いてきて、いやー、ほんと、自分はよく飲んできたなー(^^;) と思います。

男性用強壮剤なんかは単独で試したのもありますが、

微量成分とかは総合サプリメントに入っていたので飲んだものが多いです。

特にUSA製の総合サプリメントにはこれでもかというくらいに多種多様の成分が入っています。

USAサプリメントを購入するなら、価格と品ぞろえで

「サプマート」が一番求めやすい名と感じたのでここから買っています。

値段もリーズナブルでとにかく種類が豊富です。

 

なお私は国内で同等ぐらいの値段で購入できるサプリは

なるベく国内商品を購入するようにしています。

ただサプリメントについていうと日本製は高すぎますね。

なかには原体は米国1社でしか作っていないようなものが、

直接購入と日本メーカーの販売比較では3~5倍ぐらい違うものも普通にあります。

 

 

(2) 器具によるペニスの伸長増大

器具もいろいろあります。

〇 ペニスをポンプで吸引して大きくする方法

これは試したことはありませんので、決定的な判断はしませんが、

私の勘ではほとんど効果はないと思います。

若ければ多少の効果はあるかもしれませんが・・・。

(追伸)ネット検索すると、一応効果は認められるようですね。

なんかぶよぶよに見えます。私はやりたいとは思いませんが。

〇 亀頭にロープあるいはチューブを巻きつけて引っ張る器具。

・アンドロペニス

・アンドロヤマト

・メイルエッジ

主なものとしては以上のようなものがあります。

これらはどれも原理は同じですね。

ペニスを亀頭のカリの部分にひっかけてばねの作用で引っ張って伸ばします。

ここでは私が使用したアンドロペニスとアンドロヤマトについて少々書いてみます。

少々前に使用したものなので若干相違する部分があるかもしれません。

① アンドロペニス

1 基底部プラスチックリング

2 2本のばね入り金属支柱

3 延伸用の長軸(4cm)、中軸(2cm)、短軸(0.5cm)、最短軸(0.3cm)

4 プラスチック支え

5 シリコンベルト

6 プロテクター

7 亀頭カリ部保護ゴムリング

調整期間 (マニュアルからの引用)

初日から~5日 勃起状態の長さから4cm引いた軸長で始める。3時間/日

6日~10日   0.5cmの軸長を加える           6時間/日

11日~15日  0.5cmの軸長を加える            8時間/日

その後1週間おきに0.5cmの軸長を加える。         9時間/日

注意点としてはシリコンベルトにちくわ状のプロテクターをつける。

または亀頭カリ部保護の2~3cm幅のリング状のゴムを陰茎につける。

マニュアルもそれほど詳しく書いてあるわけではないです。

しかし以前のメーカーサイトには結構詳しくQ&Aその他の様式で書いてあったと思います。

例えば装着して1か月ぐらいは長さが伸びるのではなくて、横に伸びる(太くなる)。

その後で、長さが伸びだすような記事があったような・・・。

 

② アンドロヤマト


(アンドロヤマトHPより引用)

〇構造

・恥骨に当たる部分のプラスチックのリング状のベース部

・亀頭を支えるプラスチックのヘッド部分

このヘッドに亀頭を引っ張るために固定するシリコンバンドを通します。

・プラスチックベースとヘッドをつなぐ金属製の支柱ロッド

この支柱はスプリングが入っていて引っ張るようになっている部分と、

伸長に応じて継ぎ足しができる長短のシャフトがあります。

基本構造はアンドロペニスと同様の形状をしています。

いくつかの改良が施されています。

アンドロペニスと比較して特に違う点は

・ペニスを引っ張るスプリングが標準と強化スプリングの2種類があります。

強化スプリングは標準スプリングの1.5倍の強さがあります。

・アンドロペニスに比較して亀頭を引っ張るシリコンバンドが外れにくいです。

・亀頭のカリの部分に当たるところの保護スポンジ

またはカリの周りを保護するゴムの輪が用意されていないです。

これは特に必要ないように設計した言うことです。

(でも私はアンドロペニスのゴムをつけていました。)

・アンドロペニスは医療器具として開発されたがアンドロヤマトは医療器具ではない。

(日本ではペニス増大器具は医療としては存在しない。ということのようです。)

 

〇装着方法

プラスチックのヘッドに通したシリコンバンドに亀頭カリ部分をひっかけてしっかり挟みます。

亀頭カリをしっかり固定したら痛くない程度に強く引っ張ります。

詳細はアンドロヤマト公式サイトをご覧ください。

 

(3)私がペニスの太さと長さを増大させた方法

これが本題です。

1. 器具の選定

私はアンドロペニスとアンドロヤマトを使用しました。

初めに購入したのはアンドロペニスです。

 

今現在スタンダード規格として販売されているものと似ています。

金メッキしてないものですね。付属品は今より多かったかもしれません。器具の使用方法

現在は14,800円が販売価格です。

ゴールドとかは普通の人は買う必要はまったくないと思います。

機能はほぼ同じです。

お金に余裕がある人や金属にアレルギー反応が出る人はゴールドを購入した方が良いかもしれません。

最初はアンドロペニスを使用していました。

途中からアンドロヤマトを購入しました。

私は基部にアンドロペニスを使い、アンドロヤマトの先端部のみを使うアタッチメントを使用しました。

現在もアタッチメントが部品として販売されているようですね。

アンドロペニスと似た商品ですが、

私はアンドロペニスで不満だった点がかなり解消されていました。

アンドロペニスの基部を使用してヤマトの亀頭を支える部分が使用できるように、

支柱と先端部(プラスチック部)のキットを購入しました。

ヤマトの純正品はばねのロック機構があって休むことができるようです。(私のは先の方だけなのでないです!)

 

2. 器具の使用方法

2-1.  装着の仕方

詳しい使用説明はアンドロペニスとアンドロヤマトのホームページを見ていただくとします。

(と言っても、最近のアンドロペニスのホームページには詳細はほとんど載ってないですが)

ペニスへの基本的な装着方法は、アンドロペニスもアンドロヤマトも同じです。

ただ私の使用方法は標準の使用方法とは使用時間と引張強度においてかなり違っています。

(もっともアンドロヤマトは強めに引っ張るように記載してます)

初めて装着するときは引張強度はゆるめにしてください。

時として間違った付け方をしているかもしれませんので慎重に・・・。

以前と形状がまったく同じかどうかわかりませんが

(見た目には同じに見えますが)私は基部の上下を逆につけていました。

逆でもとりあえず使用できますが恥骨への当たり方が微妙に違います。

 

亀頭をサポートしているプラスチックの裏側で、

シリコンバンドをカチッと止めるようになっているのですが、

強く引っ張ると、その箇所でシリコンバンドが外れやすくなりました。

アンドロペニスに比べるとアンドロヤマトは確かに外れにくいですが、

抜けにくくするために、亀頭の裏の方のプラスチック部分

(シリコンバンドが喰い込む部分)をセロテープで止めていました。

セロテープはすぐ外せるようにセロテープの端は

くっつかないように折り曲げておいてください。

でないと、痛くなった時すぐ外せません。

家の中なら良いですが、外出中だとどこで痛くなるかわかりませんからまずいです。

 

2-2. ある程度慣れてきたら

ある程度慣れてきてものたりなくなってきたので、支柱の長さをどんどん長くしていきました。

このころペニスの伸び具合もいくらか加速度がついてきたように感じられました。

強く引っ張ってもっと早く伸ばしてやろうとしました。

強く引っ張るためには、もっと支柱の長さが必要でした。

 

使用時間ですが、何時間も連続して装着するようにアンドロペニスのHPには書いてあります。

またアフェリエイターの紹介記事にもそのように書いてあります。

でも現実には、1日に8~9時間も付けたままにしているのは無理だと思います。

私にはそんなに長時間つけていることは考えられませんでした。

そこで私は1回1時間程度の装着を1日に3回実施することを考えました。

朝昼晩の3回です。

そうすれば、前の引っ張りの効果が残っているうちに

次の引っ張りを開始できるのではないかと・・・。

朝と晩は自宅ですることで問題はなかったですが、問題は昼でした。

幸い私は車でルート営業だったので、昼の時間に30分から1時間ほど引っ張ることができました。

私は帰宅時間が遅かったので夜は1回のみでしたが、

帰宅が早ければ帰ってすぐに1回実施して、寝る前にもう1回すれば、

昼出来なくても3回分の時間が確保できますね。

私の場合はなるべく短時間に、相応に思い切り引っ張っていますので

(といっても程度問題ではありますが)30~45分程度引っ張ってました。

慣れてきたら引張強度を次第に上げていきました。

最終段階ではペニスをかなり思い切り強く引っ張っていました。

ただし、すぐに痛くなるほど強く引っ張るのはダメです。

そのまま引っ張り続けると、組織を傷つける恐れがあります。

一般的に言って、どれだけ強いとダメなのかは解りませんが、

10分程度で痛くなるのは明らかに強すぎます。

この時間(30分~45分)までは痛みはありませんでした。むしろ気持ちが良いです。

しかし、この時(約45分)間を超えると急激に痛みが増加します。

また、アンドロヤマトのHPには勃起しない状態で器具に装着するように書かれています。

でも、私の場合は完全勃起の状態で装着していました。

すぐに勃起してしまうので、平常時状態の装着は無理でした。

亀頭にひっかけて引っ張りますが、引っ張り始めはペニスが気持ちがよいくらいです。

だから装着するときに期待感で自然と勃起してしまうのでした。

勃起は10分くらいで収まりますが。

装着して30分~40分を超えたあたりで急に痛みがきました。

我慢できないくらいの痛みです。

我慢できても5分ぐらいですね。

ですから痛みが出たときにすぐ外しました。

外した後は、ペニスを両手のひらで挟んで転がすように30秒~1分ほどマッサージしました。

このマッサージは大事です。

引っ張ってペニスに刺激を与えた後に十分な血流を促すためにも必須です。

3. 使用結果

使用し始めて、最初の1か月はあまり効果が見られませんでした。

最初は太さの方で効果が表れるようです。

それから長さの方に効果が表れてきます。

ペニス伸長を始める前の大きさは、長さは12cm弱、陰茎太さ35ミリ、亀頭カリ部45ミリでした。

15cmに達したところで中止しました。

16cmでもよかったのですが、15cmあれば十分だろうと思いました。

実施期間は、記録を破棄してしまったので記憶を頼りに推定ですが4か月ほどでした。

ペニスの長さは15cm、陰茎は40ミリ径、カリの径は50ミリになりました。(勃起時)

アンドロヤマトのHPには日本人の20代の平均チン長は15.1cm

(オカモト理研調べ)とあります。(この調査の身長は175cm以上)

現代男性ペニスは大きくなったものだなあと思いますが・・・。

もう一つ、別のデータもありました。(TENGA調査)

日本人の平均ペニス長13.6cm(12cmと15cmにピークがあるようです。)

亀頭のピーク径は2.9cmと4cm

竿(陰茎)のピーク直径は3cmと4cm

竿と亀頭の段差があまりないのかな?

4. 使用して気づいたこと

かつて私が独身の頃にソープの女の子と話していた中で、

同僚の子には膣奥が浅くて痛くて炎症を起こしてやめる子もいるという話を聞いていました。

その話をしてくれた子はグラマーでいい腰をしていたので十分な膣奥があるようでした。

家内はセックス中に騎乗位で奥に当たるといっていたので、

もうこの辺でよいだろうと思って中止しました。

現代の長身男性の平均が15.1cmならもう少し伸ばしてもよかったかなとは思ってますが。

女性の方もそれぞれですから。

男が伸びるなら、女の膣奥長もそれ相応に伸びているはずですね。

と思っていろいろ調べてみると、膣の長さは8~10cmぐらいでした。

ただ膣は伸縮性があります。

普通に15~20cmまでぐらいは伸びるみたいですね。

ただ膣も加齢とともに弾力性がなくなってきます。

特に閉経後は急速に膣壁が薄くなり弾力もなくなるようです。

だからあまりペニスが伸びすぎても、50歳前後以降になると

膣に根元まで入らなくなるということになりますね。

私は膣にペニスを全部入れて恥骨に擦りつけながらグラインドさせます。

(早漏をカバーするためです。またクリトリスが擦れる効果がある。)

だからペニスが途中までしか入らないというのは困ります。

 

この時の勃起時の亀頭のカリの直径はアンドロペニスの輪(40ミリ径)

の中に入れようとすると引っかかってちょっと痛いくらいでした。

以前から太さにはちょっとばかり自信はあったのですが、太さも増大しました。

ラブホテルの備え付けの普通サイズのコンドームでは、無理しても入らなくなりました。

ビッグサイズのコンドームででちょうどよい大きさです。

このペニスの引っ張り作業を朝昼晩と3回実施しました。

私の場合は、時間の余裕があっても続けて2回目を実施するのは無理でした。

例えば1回目終了後、10分ぐらいおいて2回目を始めてもすぐに痛くなってきました。

ですから、時間的には1日3回が限度でしたね。

したがって、合計120分~150分/1日の引っ張り行為を実行していたことになります。

繰り返しますと、慣れてきたときに引っ張って気持ちの良い時間だけ

引っ張ればよいということだと考えます。

このあたりの説明文はアンドロヤマトのHPの記事が最も参考になるのではないかと思います。

丁寧に書かれています。

アンドロペニスも以前はいろんなことがかかれていたと思いますが、

いまHPを見てみてもあっさりと書かれています。あっさりしすぎています。

本来医療用だからでしょうか。

 

5【私のペニス増大の結論】

私の考えで行きますと、まずはアンドロヤマトを一番候補にしたいです。

アンドロペニスでもメイルエッジでも基本は同じですのでどれでもよいとは思いますが。

ただ、私が実施した「思い切り引っ張る。

気持ちの良い間のみ継続して、痛くなったら直ぐ止める」

という使い方をするなら「アンドロヤマト」が良いです。

ロッドの長さもかなり長くすることができます。

アンドロペニスの方がジョイントが多くなると思いますが、ジョイントが多いとどれかが外れる確率が高くなります。

使用しているとゆるくなって思いのほか外れてきます。

私の場合、外れにくいようにラジオペンチで支柱をしっかり締めて、

緩みにくいように、支柱にセロテープを巻いておきました。

またヤマトは細かい点の改良も継続的に実施されているように感じます。

アンドロヤマト(または類似商品)をメインに使用して

補助にサプリメントを使用するのが良いかと思います。

なおサプリの前にまずは食事からアルギニン、シトルリンを摂取することでしょう。

(シトルリンは季節とか条件が揃わないと無理かも・・・)

ペニス増大をうたった専用サプリでもよいですが、

私ならコストパフォーマンスを求めて、

アルギニンとシトルリンの単体ボトルまたは混合のボトルを購入して飲用します。

 

「アルギニンとシトルリンは相互作用で1酸化窒素を発生させる⇒

1酸化窒素は血管拡張作用がある⇒

ペニスの血管が拡張され血流が増大する⇒

ペニスに栄養が行き渡りペニスが大きくなる」

というのが私が理解しているペニス増大メカニズムです。

年齢に関して言えば

多分ですが、20代ならアルギニンとシトルリン他のサプリのみでも効果があると思います。

どちらもアミノ酸ですが、特にアルギニンは人体の各所で使用消費されますから、

ペニスに集中して作用するかどうかが問題ですが・・・。

20代ならともかく、サプリだけでペニス増大を期待するのは無理!というのが私の考えです。

40代50代ではサプリのみでは、ほぼ無理だと思います。

補助なら効果があるのでないかと・・・想像ですが。

他の記事のコメントを見ても30代後半以降で

サプリのみでペニス増大に効果あったという記事は見られませんでした。

(見当たらなかったということは作文はしてないということで・・・良心的?)

期待感だけの記事はありましたが・・・。

気力・精力が増大してくるのは精力剤が入っているからですが、

精力増大が直接にペニス増大につながるかと言えば、それはないと思います。

いろんな性力剤が入っているので精力は確かに増大するだろうとは思いますが・・・。

でも「精力」増強だけですね・・・ペニス増大までは?ですね。

30歳代以降のペニス増大には伸張器具は必須ではないかと考えます。

そして伸張器具を適正に使用すればペニスは太くも長くも(多分ですが)伸びます。

ただし前提条件として、運動や食事に気を使って身体を若々しく保つことは必須ですが。

 

(追伸)

アンドロヤマトを使用していると、操作しにくいと感じる部分もあります。

そなたりの自分なりのノウハウやテクニックも2・3有ります。

またそのうちに書いてみたいと思います。

最後までありがとうございました。