欲求不満な隣の奥さんとセックスしました

連続休日の第一日目、午前中一人でパソコンの前にすわり込んでいると、

チャイムが鳴ってとなりの奥さん真理子さん(30歳)が回覧版を携えてきたのでした。

主人は北九州市へ単身で転勤中。

入り口からパソコンが見えたらしく

「大介さんパソコンされているんですか?

我が家のパソコン近ごろ具合悪いので

差支えなければ少し見てもらえませんか?」

特に拒否するするわけもなく、

かえって親密になりたいような気になる奥さんだったので

二つ返事で真理子さんに、一緒について行った。

頻繁にパソコンが動かなくなるらしいのだが、

調べてみればインターネットから意味も分からず

ダウンロードしたアプリが相当あった。

送受信のメールも消去してない状況で、

メモリーが不足して動きが悪くなっていたようだ。

送受信のメールを読み出してしまったが、

中身はメールでのセックスであった。

差し当たって消去することが必要と言って、

「ソフトやメールを消去した方がいいですよ。すべて消去してもいいですか?」

「あの・・・それは・・・ちょっと!」

真理子の答えも聞かないで、一つのメールを声を出して読み出した。

すごく激しい中身であった。

亭主が単身転勤で寂しくてメールセックスしているようでした。

真理子は恥かしそうに顔を赤らめて目を伏せている。

話によれば、ネットで出会った彼氏と長距離という事もあって勢いに任せて、

メールで熱くなると携帯でお互いの声を耳にしながらマスターベーションしているらしい。

俺の背後から抱きついて

「照れくさい、他の人に話さないでいてください」

と女のシンボルが背筋に心地よく当る。

「いいですよ、代わりに真理子さんと私の二人きりの秘密にしましょう、

秘密の出来事を創り上げましょう。」

と真理子を抱きながら唇を合わせたところ、真理子は抗う気配はまったくなかった。

乳房を揉みながら服を脱がせるとすんなりと応対してくれた。

乳首に接吻して舐めながらアソコの奥深いところに手をもぐりこませると、

相当フラストレーションがたまっていたのか、もうすでにビッショリ濡れていた。

指を出し入れしながらクリトリスを擦るとクグチュグチュと

淫らな音と共に真理子の口から喘ぎ声が洩れてくる。

椅子に腰かけさせて腿を開かせると恥かしそうにしているが・・・・、

「自分でアソコを広げて見せて」

と言うと指でオマンコを引き伸ばして開帳してくれた。

それをきっかけに、真理子のヴァギナに肉棒を当てると

真理子は腰を押付けてきて結合させてしまったのであるが、

生のままで気にかかったがこのまま突きまくった。

「奥さんにとても悪いわ」

「妻は昨日の夜から実家へ帰っているから、俺は今現在独身者中だよ」

と話しながら突きまくっていたが、極限に近かったので、

「発射しそうだ・・・・・・」、

「私は何度も果ててるから、同時に逝って・・・・・」

としっかりと抱きながら離してくれなかった。

膣に出してもいいとの答えと考えて、ドクンドクンと中出しをした。

真理子の膣の締り具合というか、ピクピクが始まり、

精子が子宮に吸い寄せられるような感覚であった。

射精が終わってもピクンピクンと収縮しているようだった。

二人どちらも余韻を味わうようにピッタリ抱合っていたが、

「中に出しちゃったの?」

と急にわめきだし、

「危険な日だったに・・・・・」

と俺の胸をたたき出した。

「膣にはだめとは言わず、しっかり抱きついて離してくれなかったのは真理子さんでしょ?」

「・・・・・・・・・・・・・・・・」

「コンドーム準備してくれなかったでしょ」

真理子は急いで洗面所へ飛びあがるようにして駆け込んでいった。

数分して水洗を流す音がして帰ってきたが、

「大介さん何型?」

「俺は見たとおり大型だよ」

「そうではないってば、血液型・・・・・」

「血液型はB型だよ。どうしてなの?」

「アアア・・・助かった。亭主もBで大介さんと同じだよ・・・・よかった」

と言いながら、私の手を引いてバスルームへ引っ張って行った。

24時間利用可能な仕様のバスであった。

シャワーでそれぞれ流しあい、とりわけ真理子はヴァギナを何度も洗浄していた。

「洗い流しても一緒だよ。1週間分の精子だから

パワフルに真理子さんの子宮に入り込んで向かってるよ!」

と話しながら浴槽に二人で浸った。

真理子を背後から抱き寄せるようにして、バストを揉みほぐしたところ、

肉棒が真理子に掴まれて甘美な蜜壺に吸い込まれた。

「コンドームしなくていいの?」

「・・・・・・・・・・」

「今回はベットで入れさせてくれる?」

とお願いしたら、真理子は先に風呂から出てバスタオルを巻いてベッドへ向かった。

ベットではバスタオルを乳房に巻いた真理子が横たわって待っていた。

裸でベッドの真理子に、

「気に入ったパンティを着用してベットに横になってよ」

と頼むと、愛用のパンティを着けだした。

下着姿の真理子を立位で抱きしめ、キスをしながらバストを揉みしだき、

一方の手でショーツの上から割れ目を擦りだした。

真理子は肉棒を撫でだして

「ショーツが汚くなるから脱がせてよ・・・・・」

「もうベトベトだよ・・・もっと濡れてしまったらね」

じかにもてあそびたくなっていたので、指を2本膣に入れて愛撫したが、

気が付いたら3本の指が入っていた。

「サッサとチンコを入れてよ・・・」

と肉棒を甘美な蜜壺に当てがっていた。

肉棒は吸引されるようにインサートされてしまい、ヴァギナが締め付けている。

前後運動をすると、真理子は大声で騒ぎたてるので、口を近くにあった布で

(私のパンツだったが)塞ぎ、ピストン運動継続した結果、発射の感じになった。

「スキンはどうする?」

「生のまま出して下さい。できたとしてもいいので、お願い」

懐妊すれば亭主の子として生むんだなと思った。

二回目も気持ち良かったので、大量の精子が注入されたというより、吸引された感覚だった。