妻を友人に抱かせて寝取らせることができました(【その3/3】

妻も初めはしようがなく3Pを黙認したのですが、最後は積極的に他人棒を求めるようになりました。

 

奈央子:「ウソウソ。だけどこういったこと言うとハラハラするんでしょ?」

にやにやしながら言います。

私は確実に制御されています。

物静かだと思ってた妻がかようなこと言うなんて。

ソワソワしてガマンできません。

 

私:「ワクワクするよ!もう誰に入れられてもOK!

だけどお前を大切にする。性交する前は電話で教えて!

それに帰宅しからすべて教えて。」

健一はなかばあきれてます。

 

私:「健一と時には性交すれば?俺居ても居なくても大丈夫だし。」

 

健一:「ええの?」

 

私:「誰にも言うなよ。奈央子もイヤなら

ただいまもフェラチオしてないだろうし。」

 

奈央子:「健一くん好きになっちゃうかもよ?

あなたにもやらないことしちゃうことになるかもよ?いい?」

 

私:「具体的に言うと?」(もう勃起して思わぬ精神状況です)

 

奈央子:「アナルとか。」

奈央子は尻の穴の経験がありません。

私がお願いしても不可でした。

私をヒートアップさせて満足しているようです。

 

奈央子は四つんばいで2人のペニスをなめてました。

私は奈央子の背後に回り、蜜壺を指で開きます。

トロっと透明な糸を引いてたくさんの愛のしずくが滴ります。

かなり粘りがあり、尻を突き出していても

オマンコとシーツまでがつながっているほどでした。

 

奈央子も自分のセリフで高ぶったのがよく分かります。

とろけたオマンコを見て妻がかけがえのないと思うのは変でしょうか?

口をつけて舐めました。

少しだけ精子の匂いと石鹼の匂いが一緒になってます。

 

「ん…!」と奈央子は堪らず声が出ます。

明るい場所で奈央子のオマンコを

目にするチャンスはそうありません。

 

折角ですからしっかり眺めます。

いつもなら間違いなく不愉快がるでしょうが、

健一へのフェラチオに没頭のようです。

 

むき出しのアナルまでしっかり視姦します。

私は舌を這わせて眺めます。

尻を振り、興奮をこらえますが不快がる様子はないようです。

よもや本当にアナルSEXの腹を固めているのでしょうか?

 

存分に湿った奈央子のオマンコにペニスを擦り付け、じっくりとインサートします。

普通より緩くなっているようですが、温もりがあって心地良いオマンコです。

 

我妻、奈央子は旦那の友人に頭を撫でられながら

ペニスに舌を這わせたり、あれもこれも取りこんで舌を絡めたり、

人間的には絶対に受け入れられないセックスを継続しています。

 

そのことが私には堪りません。

この喜びをわかってしまえばもう引き返すことできないと認識しました。

淫乱な妻が愛おしくて堪りません。

 

完璧に汚くしてみたい…でも他人と性交させたい…

というSかMかはっきりしない状態です。

 

いつもの性交で目にすることの出来ない見え方で

性交する妻を目にしたいと思いました。

 

私は上向けになり、奈央子が女上位となるよう体位を入れ替えました。

健一は気付いているようで奈央子の前にペニスを突きつけます。

 

まったくもう奈央子は自分から健一のペニスを掴み、

舌を出して亀頭のカリに這わせます。

 

私や健一に言われるわけでなく、主体的に行動を起こしています。

低い角度から他人にフェラチオする自分の妻を眺めたことがありますか?

…絶景です!

 

スマートな身体ですが、乳房はCカップをキープしています。

ピクンと上を向いた乳首を健一は手を出してつまんでいます。

奈央子は眉間にしわを寄せて喘ぎながらフェラチオに集中しています。

この情景はすばらしい!やっぱりビデオに取っておきたいです。

 

健一もインサートしたいと言うので入れ替わりです。

奈央子は健一のペニスを上に向けポジションを合わせ、尻を沈めます。

私は奈央子にペニスを掴ませ、あれこれと尋ねてみました。

 

私:「オマンコ気持ちいい?俺のとどちらの方がいい気持ち?」

 

奈央子:「どういうふうになってもいいくらい心地良くてガマンできない。

ごめんね。健一くんの最高なの。」

私を高揚させるつもりとかのゆとりはないはずです。

見たところ本音のようです。

 

私:「常に健一のものを挿れてもらっていいんだよ。

でも俺とも性交してね。」

 

奈央子:「ありがとう。大好き。だけど健一くんのチンコも好き。

健一くんとの性交いい気持ち。」

奈央子の口から「チンコ」とか「性交」という単語を

これまで耳にしたことはないかも知れません。

 

「チンチン」とか「エッチ」とか話していましたが、一晩開けないうち、

いやたった数時間で妻は大変身しました。

 

私:「膣だしして大丈夫だった?俺じゃなく旦那の友達に

中で逝かせるなんて奈央子はとんでもなく淫乱だね。」

 

奈央子:「安全日だし。けれどもそうではなくても膣中で出してもらったと思う。

興奮しちゃって。頭にきてる?

膣に発射されるのって温もりがあってすごくいい気持ちなの。

男の人も同じなんでしょ。

おなかの上に出されるのって冬は冷たかったりするし…。」

奈央子は健一に突き上げられるテンポで喘ぎ声をもらしながら返事します。

 

私:「中出しされることで支配された感があるんで俺は冷静でないよ。

しかしお前から話すとは思わなかったんで

驚いた。この先も出してもらっていいよ。

ピル始めるか?」

 

健一:「お前たち本当に変態だな。構わないんかよ?」

 

奈央子:「私と性交したくない?

色々頑張るからたっぷりと中に放出して欲しいの。」

私のみならず健一までもをセリフで快感を誘っているようです。

こんな事態ならもっと早くスタートするべきでした。

 

健一:「じゃ、どんな時でも電話していい?その気になったら。」

惚れている妻が目の前でかようなこと言われています。

本来であれば張り倒すべきでしょう。

しかしながら愛妻 奈央子は今、そういったことを健一の上で

騎乗位で腰を使いながら答えて頷いています。

 

旦那のチンボを扱きながら。

私はというとその興奮に自分を任せ、妻の髪の毛を撫でています。

可愛いのです。

確実に変態です。

まったくどうにかしています。

一般的には間違っても理解して貰えない

性嗜好にすっかり浸かってしまいました。

 

どなたか私を助けてください。

健一が発射しそうというので、私も発射したくなりました。

 

私:「MAXの卑猥なセリフを言ってごらん。」

しばらくの間喘ぎ声だけだった奈央子は「いっぱい性交して!

誰でも良いから私のなかに出して!」と叫びました。

 

健一:「中に出すぞ!」

 

奈央子:「うん!」

2人は間をおかずに逝ったようです。

私は大興奮でクライマックスを向かえ、

奈央子の髪を掴んで顔をアップにして、

1晩3発目の射精を奈央子の頬に出しつくしました。

 

「ちくしょう!」と言っていたと思います。

愛おしくもジェラシーに燃えたぎっていました。

 

3回目なので粘りのない薄い精液です。

しかし3回目とは思えない量が奈央子の顔から顎を伝って

Cカップの乳房の谷間に流れ落ちていきます。

 

健一は肩で息をし、自分の腹に落ちる私の精液にはノーアクションです。

この歳(41歳です)になって

3回目の発射となるとペニスが痛みだしてきます。

 

射精を終え、ピクンピクンと脈打つペニスを

精液まみれになった顔で奈央子は吸い上げてくれます。

 

逝ったばかりの亀頭を硬くすぼめた舌先で舐められると

ガマンできないのは皆さん、お気づきの通り。

 

奈央子はこの上なく素晴らしい淫乱なんだろうと思うと幸せです。

 

私:「うまいか?健一のとどっちがうまい?」

 

奈央子:「どっちも苦いよ。上手くない。」

見たところそれについては真実のようです

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