綺麗な看護婦さんが俺の退院日まで手コキとフェラで抜いてくれた

綺麗な看護婦さんが俺の退院日まで手コキとフェラで毎日抜いてくれた

入院中の楽しみといったら綺麗なナースさんとの会話です

人懐っこい看護婦さんで、話しも合い、

すぐに仲良くなりました。、

ある時処置してもらうときにふざけた感じで

彼女のお尻を さわってみました。

「もう、だめですよじっとしてて ください」

という感じで怒るそぶりもなかったんです。

それで、これはいけるかも

と思い、その後はもっとエスカ レートして

おっぱいさわったり、太ももを触ったりしてました。、

まあ、触るくらいならみたいな感じでやたらオープン でした。

彼女は触らせてくれて、セクハラし放題って感じでした。

俺は毎日それをセンズリネタに

寝る前にセンズリしてたというわけです。

ある夜、いつものとおり、その日の

看護婦さんを触ったときの感触を

もとにセンズリしてました。

そこへ、突然彼女が入ってきました。

俺は非常にあせったが、

ビンビンのチンコをすぐに隠すこともできませんでした。

それでしばらく固まってました。

こんな変なところ見られたら、

確実に嫌われる なーと思いました。

俺はもはやあきらめの境地でした。

「な、なにしてるんですか?」

と顔を背けながら看護婦さんは言いました。

さすがに彼女は驚いたみたいだ。

俺はこうなったら開きなおるしかないと思った。

「なにって見たら分かるでしょう?」

と答える。

看護婦さんは手で顔をおおいながら

「と、ともかくしまってください!」

と悲鳴を上げるように言う。

その言い方があまりにもかわいらしかった ため、

俺の心は興奮して、意地悪な考えが頭に浮かぶ。

「そんな、汚いものを見るように顔を隠さなくてもいいでしょう?」

「だ、だって。恥ずかしくないんですか?」

「俺は平気だよ。君も仕事やプライベートでもいつも見なれてるんでしょ?」

とセクハラまがいのことを言ってみた。

「それと、これとは別です!」

とやや語気を強めて看護婦さんが言った。

やりすぎたかなとは思ったが、

俺はこのシチュエーションに返って興奮してきた。

俺のサドの血が騒いできた。

「そもそも、君が突然入ってくるのが悪いんだろう?何しにきたの?」

「森本さんの検診表を置き忘れてしまったので取りにきたんです 」

「じゃあ、この枕元にあるから持ってたらいい 」

「し、しまってくれないんですか?」

「しまう必要ないでしょ。普通に取ればいい」

「取れません!!じゃあ、後できます!」

と看護婦さんは部屋を出て行こうとする。

「後でって?」

「あの、その、森本さんが終わってからです」

「終わるって何が?」

「そんなこと言わせないでください」

彼女はドアの前に座り込んで、

ついに泣き出してしまった

「ご、ごめんね。ちょっとからかっただけ。ゆるして」

まさか泣くとは思わなかった俺は、

とりあえず謝る。

「もういいんです。私の方こそすみません。

森本さんも 男ですから、そういうのも必要ですよね 」

「でも、私も見たの始めてで、びっくりして気が動転 しちゃいました」

と看護婦さんははにかむような笑顔 になった。

「実際見てみて、どう思った?」

「あー、なんかそんな感じでやってるんだーって思いました」

と彼女は立ち上がりながら言う。

すっかり冷静さを取り戻しており、

顔もそむけていない。

「続きみたい?」

と俺。

「えー?森本さん、ホント恥ずかしくないんですか?」

「恥ずかしいのより興奮の方がまさってるなあw」

「興奮?」

「だって俺が想像してたのは君なんだからさ。その人が 目の前にいるんだから興奮するでしょ」

看護婦さんは顔を真っ赤にしている。

「私の、な、何を想像してるんですか?」

と 彼女は恥ずかしそうにうつむきながらたずねる。

「君を触ってるときの感触とか、時には君に触って もらったり、なめてもらったりしてるの想像したりとか と正直に俺は答えた。」

すると彼女は突然上気するようなそぶりをした。

「そんな想像してるなんて。森本さん変態なんですね」

とおかしさをこらえながら言った。

「でも想像してもらえるのって、女としてすごくうれしい」

と言いながら、彼女は

俺のギンギンになったチンコを見つめ 始める。

「うふっ。すごい元気だね。いつも私でこんなに興奮 してるの?」

と彼女の口調は突然変わる。

目つきも獲物を狙う ような目になってきた。

「う、うん」

「なんかかわいい。さわってもいい?」

と彼女の手が俺のチンコに 伸びる。

彼女がやさしく手を上下し手コキを始める。

それだけで息子がいきそうになる。

「これからも想像してね。

今日はいい思い出作りしてあげる」

といい、彼女はチンコをくわえ

フェラチオしてくれた。

30秒もたたないうちに俺は果てた。

その後も退院するまで毎日のようにしてくれた。

今でも彼女を想像して日々センズリしてます。
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