妻が寝取れるのを見たいので3Pしました【前編】

妻が他人に寝取られるのを見るのが私の夢でした。

その妻がいよいよ他の男に抱かれる日がきました。


ついに妻が寝取られる時が来た!

ファミリーレストランのテーブル。

私たち夫婦の前には単身男性が座っている。

30代だが、かなり若い印象。

清々しいと表現すれば清々しい。ちょっと軽薄か?

とりあえず、プレイのパートナーならこのぐらい軽薄な方がいいかも知れない。

軽食をしながら、無難なプロフィール紹介をするが、

三人ともこれから先のことで頭の中は満杯のはず。

男は半勃起、妻もすでに濡れているに相違ない。

男の方が便所に立った隙に妻に質問する。

「どんなもの?やれそう?」

「ここに来てもらって、今さら断れないでしょう?」

気持ちの整理はついたようだ。

ていうか、女性には自己正当化が重要なんだな。

7、8年前から説得しつづけて、ようやく承知した「他人の肉棒」

「ラストチャンスだと思うよ?年とってからだとみっともないよ」

というセリフがきいたようだ。

私の望みは夫婦交換でも3Pでもなく、

私の目の前で妻が他の男に抱かれている場面を見ることである。

他の男の肉棒で妻がどのような反応をするか見ることである。

他の男に果てさせられて、乱れまくる妻を観賞することだ。

ここは私が支払うからとレストランを出る。

ホテル代は単身さんが支払うことではなしはついている。

車の中でも単身さんは妻を褒め続けている。

チヤホヤされていやな気のする女はいないよね。

車庫から部屋に直接に通るホテルに入る。

つかの間の沈黙。

「バスにお湯入れてくるよ」と私がシートを立つ。

お風呂の用意をして戻ってきても、二人は他人行儀な雰囲気である。

表面的な会話をしている。

3~4分して「まだお湯貯まってないだろうけど、シャワー浴びてくれば?」

と妻に勧める。

「うん、そのようにする」とバスに消える妻。

「どうでしょうか?実際は、妻は」

「いやぁ、もう申し分ありません!すばらしいです!シロウトっぽいというか、

素人だから当たり前なんですけど(笑)」

「ははは・・・今回、うまくいったら、次は二人でお出かけもありうるかもしれないから」

「頑張ります!奥さんに喜んで頂けるように。そして旦那さんにも喜んで頂けるように!」

なかなかわかっている単身さんです。

「お風呂、同じに入っちゃえば?」

「いいんですか?」

「よろしいんじゃない?初めは不快がるかもしれないけど。

自然に洗いっこでもすれば、うちとけるでしょ?」

「はい。じゃあそのようにさせていただきます!」

単身さんが入ると妻がきゃーきゃー口にしている声が聞こえたが、

すぐに普段の話し声になった。

その間に、私はビデオの三脚をセットしたり、カメラを待機させたり・・・

しばらくするとお風呂は静かになった。

もしかしたらと思ってのぞきに行くと・・・

男性の吐息が聞こえる。

ドアを開けたら、立っている男性の前にひざまづき、

妻がフェラチオをしていた。

ピタッとすぐ横から見る形だ。

男性は私に気づいて、「なんだかすいません」と照れ笑い。

妻は無言でフェラし続けているが、ほんのちょっと私を見た目が

いたずらと言うか、私を挑発しているかのようだった。

さっそく一枚目の写真の撮影をする。

順調なスタートだ。相性は良いのかも知れない。

「ここで始めちゃう気?」とどっちに話すともなく私が言ったら、

単身さんが「すみません。なんとなく、成行で。でも・・・気持ちよくって」

そのセリフを耳にしたら妻の動作がますます速まる。

「ああ、いけません!そんなに動いたら、達しちゃいますよ!」

そのセリフで妻の動作がゆるむ。

「二回や三回イケルでしょ?若いから」と私が聞くと、

「もう奥さんがパートナーでしたら、何回でも・・・うっ」

このことを受けて妻の動作がまた勢いづく。

私は一回イッちゃったら終わりなんで、気に掛かったんだろう。

妻はねばり着くように咥えながら、すっごくチュパチュパ音をさせて顔を前後させる。

右手でペニスをしごき、左手で金玉をさすっている妻。

急いで私はビデオカメラをとりに行った。

ビデオでお風呂の二人を撮影し続けていると、

単身さんはこらえきれずにバスの端に腰を掛けた。

次はペニスを咥えて、アップダウンに動く妻の髪の毛が揺れる。

右手でペニスをすっごくしごきあげている。

単身さんの腿がつっぱる。「ああ!果てます!」

その瞬間、妻は口を離し、手でもってしごき続ける。

妻の首から乳房にかけて放出される精液。

やっぱり一気に口内射精は無理みたいだった。

「からだ冷えちゃったね?ゆったり暖まって」と話して私は入口を閉める。

心臓の鼓動が早まり、呼吸が激しくなっている自らに気が付く。

もちろんペニスは我慢汁でビチョビチョだ。

妻も単身さんを好感が持てたみたいだし、私の眼を気にかけて激しく振る舞っている。

憧れが適った!幸せな時だ。

ビデオカメラを三脚に付けて、デジカメの方の写真を閲覧したりしてると

二人がお風呂から出てきた。

バスタオルを巻いているが、単身さんの手は妻の尻に回され

言わば気の置けないカップルのようだ。

「では、続きはベッドでどうぞ」と私が言う。

「はい、それじゃあ・・・」と単身さんの手引きでベッドに腰を下ろす。

キスを始める二人。映像を撮りまくる私。

長いキスだ。

妻の手はバスタオルの上から単身さんのペニスをさすっている。

単身さんの手が妻のバスタオルをはぎとった。

あらわになる妻の乳房、そして見たことがないTバックをはいている。

「あれ?これどうしたの?」

「○○さんが贈ってくれたの・・・」

「あー、今回のために準備しました」

単身さんからもらったパンティは黒のTバック。

その少さい布の上から、単身さんの指が妻の蜜壺を責める。

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妻が寝取れるのを見たいので3Pしました【前編】

妻が他人に寝取られるのを見るのが私の夢でした。

その妻がいよいよ他の男に抱かれる日がきました。


ついに妻が寝取られる時が来た!

ファミリーレストランのテーブル。

私たち夫婦の前には単身男性が座っている。

30代だが、かなり若い印象。

清々しいと表現すれば清々しい。ちょっと軽薄か?

とりあえず、プレイのパートナーならこのぐらい軽薄な方がいいかも知れない。

軽食をしながら、無難なプロフィール紹介をするが、

三人ともこれから先のことで頭の中は満杯のはず。

男は半勃起、妻もすでに濡れているに相違ない。

男の方が便所に立った隙に妻に質問する。

「どんなもの?やれそう?」

「ここに来てもらって、今さら断れないでしょう?」

気持ちの整理はついたようだ。

ていうか、女性には自己正当化が重要なんだな。

7、8年前から説得しつづけて、ようやく承知した「他人の肉棒」

「ラストチャンスだと思うよ?年とってからだとみっともないよ」

というセリフがきいたようだ。

私の望みは夫婦交換でも3Pでもなく、

私の目の前で妻が他の男に抱かれている場面を見ることである。

他の男の肉棒で妻がどのような反応をするか見ることである。

他の男に果てさせられて、乱れまくる妻を観賞することだ。

ここは私が支払うからとレストランを出る。

ホテル代は単身さんが支払うことではなしはついている。

車の中でも単身さんは妻を褒め続けている。

チヤホヤされていやな気のする女はいないよね。

車庫から部屋に直接に通るホテルに入る。

つかの間の沈黙。

「バスにお湯入れてくるよ」と私がシートを立つ。

お風呂の用意をして戻ってきても、二人は他人行儀な雰囲気である。

表面的な会話をしている。

3~4分して「まだお湯貯まってないだろうけど、シャワー浴びてくれば?」

と妻に勧める。

「うん、そのようにする」とバスに消える妻。

「どうでしょうか?実際は、妻は」

「いやぁ、もう申し分ありません!すばらしいです!シロウトっぽいというか、

素人だから当たり前なんですけど(笑)」

「ははは・・・今回、うまくいったら、次は二人でお出かけもありうるかもしれないから」

「頑張ります!奥さんに喜んで頂けるように。そして旦那さんにも喜んで頂けるように!」

なかなかわかっている単身さんです。

「お風呂、同じに入っちゃえば?」

「いいんですか?」

「よろしいんじゃない?初めは不快がるかもしれないけど。

自然に洗いっこでもすれば、うちとけるでしょ?」

「はい。じゃあそのようにさせていただきます!」

単身さんが入ると妻がきゃーきゃー口にしている声が聞こえたが、

すぐに普段の話し声になった。

その間に、私はビデオの三脚をセットしたり、カメラを待機させたり・・・

しばらくするとお風呂は静かになった。

もしかしたらと思ってのぞきに行くと・・・

男性の吐息が聞こえる。

ドアを開けたら、立っている男性の前にひざまづき、

妻がフェラチオをしていた。

ピタッとすぐ横から見る形だ。

男性は私に気づいて、「なんだかすいません」と照れ笑い。

妻は無言でフェラし続けているが、ほんのちょっと私を見た目が

いたずらと言うか、私を挑発しているかのようだった。

さっそく一枚目の写真の撮影をする。

順調なスタートだ。相性は良いのかも知れない。

「ここで始めちゃう気?」とどっちに話すともなく私が言ったら、

単身さんが「すみません。なんとなく、成行で。でも・・・気持ちよくって」

そのセリフを耳にしたら妻の動作がますます速まる。

「ああ、いけません!そんなに動いたら、達しちゃいますよ!」

そのセリフで妻の動作がゆるむ。

「二回や三回イケルでしょ?若いから」と私が聞くと、

「もう奥さんがパートナーでしたら、何回でも・・・うっ」

このことを受けて妻の動作がまた勢いづく。

私は一回イッちゃったら終わりなんで、気に掛かったんだろう。

妻はねばり着くように咥えながら、すっごくチュパチュパ音をさせて顔を前後させる。

右手でペニスをしごき、左手で金玉をさすっている妻。

急いで私はビデオカメラをとりに行った。

ビデオでお風呂の二人を撮影し続けていると、

単身さんはこらえきれずにバスの端に腰を掛けた。

次はペニスを咥えて、アップダウンに動く妻の髪の毛が揺れる。

右手でペニスをすっごくしごきあげている。

単身さんの腿がつっぱる。「ああ!果てます!」

その瞬間、妻は口を離し、手でもってしごき続ける。

妻の首から乳房にかけて放出される精液。

やっぱり一気に口内射精は無理みたいだった。

「からだ冷えちゃったね?ゆったり暖まって」と話して私は入口を閉める。

心臓の鼓動が早まり、呼吸が激しくなっている自らに気が付く。

もちろんペニスは我慢汁でビチョビチョだ。

妻も単身さんを好感が持てたみたいだし、私の眼を気にかけて激しく振る舞っている。

憧れが適った!幸せな時だ。

ビデオカメラを三脚に付けて、デジカメの方の写真を閲覧したりしてると

二人がお風呂から出てきた。

バスタオルを巻いているが、単身さんの手は妻の尻に回され

言わば気の置けないカップルのようだ。

「では、続きはベッドでどうぞ」と私が言う。

「はい、それじゃあ・・・」と単身さんの手引きでベッドに腰を下ろす。

キスを始める二人。映像を撮りまくる私。

長いキスだ。

妻の手はバスタオルの上から単身さんのペニスをさすっている。

単身さんの手が妻のバスタオルをはぎとった。

あらわになる妻の乳房、そして見たことがないTバックをはいている。

「あれ?これどうしたの?」

「○○さんが贈ってくれたの・・・」

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